Kenshi 15日目 攻略プレイレポ




ブラックドラゴンの女性下忍7人を得るために、ロードし直さずビープ君の右脚切断を容認してしてしまった鬼畜神テング。
全てはブラックドラゴンの襲撃直後に立て続けに襲撃してきたHoly Nation Assaultsのせいだ。奴ら必ず滅ぶべし。

あまりに可哀そうなので、義足を買うためテングを旅に出した。

近場だといろんなところにあるハイブの村。

ここにEconomy(最も安い)な義手、義足が販売されているので当面はこれで事足りるだろう。

左右で違うので、

事前にどちらの脚(腕)を失ったのかを確認しておかなければならない。


無事拠点に帰還した司令分隊は、さっそくビープ君に義足をつけてあげる。

そしてテング中隊の制服を貸与(解雇時または死亡時にクリーニングにかけて返却すること)するので、このブラックドラゴン等々の制服もこれで見納め(とかいいながらまだ資金不足で全員分揃えられていないのだが)。

結構好きなんだけどね、ブラックドラゴンの服装。


さて、仲間集めの方は極めて進んでいるのだが、一つ問題が発生した。

女性ばかり採用するものだから、とうとうテング1人に対して40人以上の女性陣がつくことになってしまった(笑)

さすがに40人を相手するのは現実的ではないと思い、ブラックドラゴン下忍から男性を1人徴発することにした(笑)

これなら男1人当たり20人程度なので日替わりで何とか相手できるだろ()

ゲーム的な本音でいえば、Holy Nationに対する時間稼ぎなんだがなっ!
(人種&女性蔑視主義国たるHoly Nationのパラディンどもは人類男性としかまともに話をしてくれない。で、テングが長期出張中に困ったことになる事案が多発し始めてきた…)

ということで、これでテングによるテングのためのハーレム化計画は完全に断念したことになる(笑)

まあ、動物飼ったりビープ飼ったり、いくら女性とはいえシェク人雇ったりした時点でハーレムもへったくれもないような気はしていたが。

ああ、それからいうとシェク人の男性も一人雇わないとね、不満が溜まるだろう一方だろう()

でもうちの女性陣は鍛えているからなあ、シェク人は強い男が好きらしいが、新入りは絶対弱いから好かれるようになるまで一体どれだけの期間が必要なことか(笑)


今(ゲーム内時間137日目)はまだ金策中なので、拠点を放棄したくないのだが…。

Holy Nation Assault がなんと2部隊もやってくるらしい(汗)

いつの間にか友好度も-25になってるし…。

まだ勝てるほど装備もスキルレベルも無いんだけどなあ。

とりあえず、迎撃してみるか(結果ロードし直した)。

うん、まだまだ逃げるしかないようだ()

一体いつまで逃げっぱなし時々反撃の人生を送れば良いというんだ。

それともそれこそがこの世の理、真理というやつなのか?


こんな感じにHoly Nation Assaultの襲撃を躱しつつ、先に触れたシェク人男性の件を解決するためスクインの酒場にて採用!

もうこれ以上の人的資源は不要かな。

あとは質をひたすら高めることにする。


筋トレ世界旅行(3回目)に行くための準備として、軍資金と食料、装備品を全員分調達する。

もちろんHoly Nationの出方次第では早めに出立することもあり得る。
それまでは綿花や酒などをブリスターヒルで捌きつつ、スクインで装備品を購入しまくるといった具合。

外貨獲得のため、今日も明日も酒造り♪

小麦農地XLが20面あってもサイロ2つとグロッグ醸造器4つをフル稼働させると間に合わなくなるね。


さて、審判の日はすぐそこにまで迫っている。

神聖国との友好度が-29.8にまで下がってしまっている(-30で敵対関係)

最終的には滅ぼすが、今開戦したところで滅ぼされるのは火を見るより明らか…。

テング中隊長に特命が下った。

『シャークに赴き、至急神聖国との外交改善を図るべし』

まあ、35,000Cats渡すだけのハナシなんですけどね()

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