Kenshi 20日目 攻略プレイレポ




ごめんなさい。

とうとう入れちゃいけないMODを入れてしまいました…(反省)

工学研究書が酸性雨の降り注ぐとある地方にあると知り、諦めてResearch Mod – Books>Ancient Books>Engineering>AIを入れてしまいました…。

…これでとても楽できる、と思っていた時期もありました(汗)

本10冊で古代の科学書1冊、古代の科学書10冊で工学研究書1冊。

つまり本が100冊必要というわけだ。

神聖国なら比較的容易に集められるだろうが、ここ北方拠点には本を売っているところが近場にないっ!(笑)

なら、本から作れば良いじゃない、と思ってBOOK BINDERとか建てたんだよ。

だけどさ、こいつら建てるのに銅合金板が必要なんだよ(涙)

銅合金板もやっぱり近場に売ってないの。

はるばるスクインまで遠征だよ…(涙)

銅合金板を作るための機械装置を研究するには工学研究書が必要だという負のスパイラル。

工学研究書の量産には、まだしばらく時間がかかりそうだ。


ようやく銅板金作業台を解放した。

だがまだ本の量産はできない。

何しろ場所が無い(屋内)

大型建築技術の研究には工学研究書が必要だが、まだまだ先のことと思うと、4度目の世界放浪の旅がしたくなった(笑)

ただ前回みたいに全員でというわけではなく、司令分隊9名と2頭で計画。

ベテラン5名と新人4名だ。
新人4名は、重量超過といわれるほどの荷物と、ベテランを担がせることで50%を維持している。

新人の装備品が北方拠点では全て用意することができない(重鎧は無理)ので、第一目標をアーマーキング、第二目標をスクインにして出発する。

とりあえずは新人組で整えたのはfragment axe Catun No.2と、革のトータルネック(高品質等級)だけで、あとはボロのシャツと腰巻というチグハグした装備である。

新人自体は飢えた盗賊を相手に獲得していたので、いつの間にか総勢60名にまで膨れ上がっている(このうち13人が装備もままならない訓練未了の新人である)。


さすがはアーマーキング殿。

傭兵の板金鎧(傑作等級)が1つだけだが販売していた。
(水中は行動が遅くなるので、泳ぎの早い1名と動物を引き連れて移動すると良い。全員で買い出しに行く必要はないのだ。水泳の特訓なら話は別だが。)

一方、北方拠点では。

毎日毎日愚かな奴らが拠点を賑わせにやってくる(笑)

ゲーム内時間211日目には、2台目のBOOK BINDERを稼働。

建物が傾斜しているな…(汗)

傾斜自体は建てるときに、傾斜を減らすように設定すれば良いのだが、つい。

あらかじめオプション画面からキーを再設定しておくと良い。


さて、プレイスタイルとして避けてきた盗賊であるが、まあ、盗みをしなければ別に盗賊に入っても良いかーと思えるまでに飽きてきた(笑)ので、ハブのシノビ盗賊団の地へ。

加入には10,000Cats必要だ。
ボスがこちらをじっと凝視してくる、…怖い、目を合わせたらヤラレル(笑)

まあ、お金を払って同盟関係を組んだだけだが。

旧拠点は少しずつ解体中。
拠点があると動作がノロくなるというwiki情報に従い、少しずつ解体することにしている。

とうとう司令分隊(遠征班)は本を100冊以上入手することに成功した。
北はワールドエンド、南はスクイン、アドマグまで歩けば、これぐらい集まって当然である。


ゲーム内時間221日目時点での内容

【拠点】

農業は一通り完成しているので、今は武具製造に注力しているところ。

・Fragment Axe(またはカタナ)← 鍛冶場(武器)Ⅱ
・革のタートルネック ← 革防具作業台
・サムライの脛当 ← 鍛冶場(重装甲)
・装甲付き長靴 ← 鍛冶場(重装甲)
・Armoured Face Plates ← 鍛冶場(重装甲)
・傭兵の板金鎧 ← 鍛冶場(重装甲)

ベルトを除くすべての装備を自前で製造できるようになった。

あとは品質を上げなければ。

【部隊】

・司令分隊(9名+2頭) 新人いびり(筋トレ)を担当(笑)
・工業小隊(26名) 内政班。
・製本分隊(9名) 内政班、その2。
・農業小隊(22名) 内政班、その3。
・訓練分隊(1名+1頭) 司令分隊が遠征しているときの、売却任務。

とうとう70名(頭)の大所帯に。

とはいえ上限である256名まではまだ遠いが(笑)


そして、ゲーム内時間226日目。

足りない。

全く足りない。

鉄鉱石っ!(笑)

鉱石採掘機を5機(10人)設置しているというのに全く足りない。

メンバーも79人まで増えたし。

武具の製造し過ぎなんだろうか(笑)

とりあえずはMkIIが製造できるぐらいには頑張っているのだが。

鍛冶師トリッシュは、スキル的には78で武器の品質は「エッジ二式」と表示されている。

なのにMkII止まりということは、研究がそこまで済んでいないからに他ならない。

こんな感じである。
というか、テング中隊は武器グレード(上級)4の研究もまだなのだから、本来MKIIさえ製造できるわけはないのだが、大成功と呼ばれるのに当たるとどうやら一段階上の品質が製造されるようだ。

スポンサーリンク





スポンサーリンク