Kenshi 21日目 攻略プレイレポ




今日は我らがテング中隊隊員の標準装備について話をしようと思う。


【バックパック】(商人用)木製バックパック

木製バックパックの愛用者だ(笑)
何しろ1種類9個までスタックして積み込めるというのは便利すぎる。
Shiftキーを押しながらで1スタック全てを出し入れしたりできるので重宝なのだ。

この中にブロック型栄養食と標準的な応急処理セットを1スタック入れる。
まあ、長距離遠征のときぐらいしか補充しないが。

【武器Ⅰ】
・(筋力 トレ)Fragment Axe
・(器用さトレ)カタナ

我が中隊では筋力が最優先なので、ほとんどの隊員は重武器であるFragment Axeを装備している。品質が良くなければ重くないのだが、Fragment Axeは鉄鉱石の補助ぐらいにしか考えていないので、まあ、何とかなる(笑)
中隊装備の武器も北方拠点で自作できるようになるまでは、大抵が修理品とかそんなレベルだったし。

少人数のときはそもそも戦闘回避プレイ(鉱物プレイともいう)であるし、大人数のときは数の力でゴリ押しすれば良いし、それでも勝てない相手とはやはり戦闘回避である。

つまり、武器とは戦闘のためではなく、トレーニングのために装備するものである(爆)

クロスボウ製造機を研究した後は、知覚トレということでクロスボウを装備させる隊員も現れるだろう。

【武器Ⅱ】なし(在庫に余裕があればカタナ)

少しでも重さを、ということであればカタナ以外が良いのだろうが、北方拠点では鍛冶屋(武器)は2ラインしか確保していないのでFragment Axeとカタナ以外を生産する余裕はないのである(笑)

【ベルト】なし

【シャツ】革シャツ or 革のタートルネック or 鎖帷子(黒染)

我が中隊の標準装備は、その歴史的経緯からスクインで調達できることが大前提(何しろスタート地点がハブ)だったので保護部位のことを考えると革シャツしか選択肢がなかったのである。と、当時は思った。

で、途中、画像が全く同じなので気付かなったが、革のタートルネックの方が保護部位が広いことが判明したので、少しずつ変更している、というところだ。

とはいえ、我が中隊は筋肉第一!(笑)

最終的には鎖帷子(黒染)(10kg)で落ち着く模様。
北方拠点で生産しているのだが、鎖帷子1ラインと革防具1ライン(革のタートルネック)しか稼働させていないので、鎖帷子になるのはまだまだ先だ。

何せ、革のタートルネックの標準製造時間は33時間だが、鎖帷子(黒染)は70時間もかかる!

新規隊員に速やかに装備を供給するにまず革のタートルネックを。
で、古参隊員には鎖帷子(黒染)を、という形で供給していかないと、全然追いつかない。

ちなみに鎖帷子ではなく黒染である理由は単純で、同じ等級品なら黒染の方が性能が良いからである。

【ズボン】サムライの脛当 (12kg)
【靴】装甲付き長靴 (5kg)
【頭装備】Armoured Face Plates (4kg)
【鎧】傭兵の板金鎧 (18kg)

普通なら考えられない選択肢である。何しろ隠密、運動能力、戦闘速度に大きなペナルティを受けるからだ。が、中隊では割と初期からこの装備である。

全てがスクインで手に入るというのも大きいが、今も続けている一番の理由はもちろん重いからである(爆)

ふっふっふ、シャツだけではないのだ。

すなわち!
防具すら戦闘のためではなく、トレーニングのために装備するものであるっ!(爆)

だってね。

隠密プレイしないし。
運動能力なんて4倍速すれば許容範囲内だし。
逃げきれないような相手とは戦わないし。
そもそも戦わないプレイスタイルなんだから、我が中隊においてはペナルティになってないのよ(笑)

とはいえ、そこからいうと一つだけ矛盾が存在する。

そう、Armoured Face Platesである。
こいつより重い頭装備はいくらでもあるのだが、我が中隊はこれを付けている。

理由はこれより重い頭装備は頭を全て覆うようなタイプであり、顔の判別ができなくなるからである。

まあ、今やMOD(頭防具非表示)を入れて久しいので、そろそろ変えようとは思っているが、ちょっと検討中なのである。

【インベントリ】なし(訓練兵は鉄鉱石)

鉄鉱石などのアイテムは、インベントリに入れる限りはそのままの重量が加算されるので、11個以上の鉄鉱石を入れるときだけバックパックにスタックして入れる。

バックパックに収納すると整理されて入れたと解釈されるので、加算されるべき重量が減少してしまうのだ。

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