HOI4 2戦目 ベテランドイツプレイ




1939年

1月29日、年初もそうそうにギリシャ降伏。

ま、何はともあれ、これでソ連との戦争準備の第一段階が終わった。

第二段階は当然のごとく軍備増強である。

最低でも歩兵どもの戦闘正面幅を40にするのと、まともな自動車化歩兵師団を増やす。

今のところ充足率がまるで足りない自動車化歩兵師団であれば、12個師団あるわけだが。

こんなんでソ連を占領するとか物量が全く足りないから、今年はひたすら軍拡かな(笑)

基本的にヘタリアはアテに出来ないのだから、ドイツ一国でソ連と対する、ぐらいの気構えを持たないと(焦)

同年2月4日、防共協定

6月24日、防ソ協定。


1940年

4月24日、ソ連に宣戦布告

戦況はこんな感じで推移していく。

特に面白い話はない。
できるだけ小さな包囲殲滅を繰り返したぐらいだ。


1941年

3月の戦況

ええと、1Mあった人的資源プールが、わずか150kまで減っている…。

おそロシア。

じゃなかった、おソ連(イミフ)。

最終的に国民突撃隊まで研究する(終戦には間に合わなかったが)。

同年7月27日、ソ連降伏

やっと終わった…。

国土は増えた。

だけどヒトは減った(愕然)

さて、残り166kの予備役で、どうやって連合国相手に戦争をしろというのだ(自問自答)

そうだな、戦争可能かどうかを検証するためにちょっとチェックしておこう。

・方針

とりあえず方針はやり尽くした感じ。
強いていえばあとは空軍改革以降が残っているぐらいだが、しばらくは修理に充てようと思う。

・政治

現在「大規模徴兵」「閉鎖経済」「戦争経済」だ。
無際限徴兵にするかどうかは悩みどころ。
総動員にはしたいが戦争協力度が70%しかない現状では、当面は無理だろう。

また、今は政治力が足りていないので変更はまだまだ先だが、人的資源プールを確保するためにも恐怖公を迎える予定である。

・研究

(歩兵)最優先「武器と装備」
(支援中隊)工兵Ⅰ、偵察Ⅰ、病院Ⅱ、補給Ⅲ済。今後はアップグレード優先。
(機甲部隊)Ⅳ号戦車まで済 今後はフンメル(自走砲)を研究予定
(砲兵隊)15cmK18まで済 余裕があればロケット砲
(陸軍ドク)国民突撃隊を研究中

今後は武器と装備(MP43)、工兵Ⅲ、偵察Ⅲ、病院Ⅲまで上げていくことが優先事項。

(海軍)ノータッチ(笑)

連合国相手に海軍ナシはキツいが、わが国は陸軍国家である。
海軍はもとより存在していないのである(爆)

というのは言い過ぎにしても、対イギリスは航空優勢取ったうえで、落下傘させるつもりだから良いのだ。

(空軍)Fw190を研究中

空軍は敵航空戦力の殲滅を主任務とするので戦闘機を主力にして他は研究しない。
とにかくイギリス本土に落下傘部隊を送り込めればそれで良いのだ(笑)

(工学)計算機、暗号関係、レーダーは優先。原子核やロケットは未研究。

(産業)合成燃料以外全て優先。

・師団編成

ソ連戦のときからそうだが、機甲師団は戦闘正面幅を40にしている。

ソ連戦後、新たに機械化砲兵師団を創設している。

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