HOI4 1戦目 民間人ドイツプレイ




まさか私はHOI4の才能が無い?(戦慄)

という深刻な疑念を払拭すべく、再度世界大戦に挑む(笑)

やっぱり世界征服するまでは諦めきれないよね~(笑)


Cornflakes v 1.5.4 (1503)
MODはColoured ButtonsとJapanese Language modのみ導入。
DLCはDoDとTfVは導入済。WtTやMtGは導入していない。


はーっはっはっはっは。

難易度『民間人』で、ドイツプレイ!(笑)

『民間人』
・生産効率上限 +30%
・研究所要時間 -10%
・政治力 +50%
・資源不足ペナルティ -80%
『ベテラン』
・生産効率上限 -20%
・研究所要時間 +10%
・政治力 -20%

これで世界征服できなければ、HOI4なんてやめてやるっ(爆)

さすがにカスタム(ドイツ強化)は要らないだろ。
一応ベテランプレイでは鬼畜米帝はダメだったけど、ソ連とヨーロッパ大陸では覇者足り得ましたから。

だいたい鬼畜米帝と泥沼になったのはインフラゼロの山岳しかないようなアラスカに手を出して補給線が続かなかったというアホ采配に原因があったわけだから(泣)

鬼畜米帝とは、ちゃんとイギリス経由で攻めますから(笑)


1936年

前回はポーランドに正当化して戦争始めたが、今回は難易度低いわけだし、いきなり連合国と頑張る(笑)

というわけで、方針はラインラントからアンシュルスコースである(笑)

研究は前回と同じく『基礎工学機械』『建築Ⅰ』『電子機械工学』『MG08&軽迫撃砲』から始める。

建設も前回と、というかほとんど前回と同じだ。違うのは方針だけ。

建設はインフラの整っているところから優先的に軍需工場を建てまくる。

フィールド上の師団の人的資源を950k以上(500kが最終目標ではない)に引き上げるため、ひたすらに歩兵師団を練兵する(配備可能になった時点で即時に配備。なお徴兵時の装備優先度は高にし、配備した新兵どもは演習しない)。

それに伴い、軍需工場の生産は『歩兵装備Ⅰ』『支援装備』『牽引式野砲』のみ生産する。
(歩兵師団がこの3つしか使わないから)

…あれ?

前回の反省で、陸海空バランスよく生産しようと決めていたはずなのに(笑)

…うん、それは鬼畜米帝を相手にするときでいいや(爆)

あ、ただし、
米帝が連合に参加する前に決着をつけるという前提での戦略なので、米帝が愚かにも連合に加わるようなことがあれば、前回と同じく対ソ連戦を頑張ることになる(笑)

同年3月3日には、最初の政治顧問『マルティン・ボルマン(政治力+15%)』を採用する。

同月11日、『ラインラント』が完了し、展開済陸軍戦力も557.60kに達しているので『アンシュルス』を実行。

同年5月9日には、『ヴァルター・フンク(軍需工場と造船所の建設速度+10%)』『ヨーゼフ・ゲッペルス(ファシズム+0.10/日、戦争協力度+10%)』を迎え入れ政治顧問は3人が揃うことに。

うん、政治力の上がり方が半端ない(笑)

同月20日、『アンシュルス』(成功)が完了したので『東方地域を再要求』した。
連合国と戦う気マンマン(笑)なので、方針はこのまま『フランスと交戦』まで突き進む。

同年6月14日、展開済陸軍戦力が1.03Mに達し、目標をクリアしたので徴兵を終了し、新兵どもに演習をさせることに。

同年7月11日、理論家たる『エーリッヒ・フォン・シュタイン(陸軍経験値+0.05/日、機動戦ドクトリン-10%)』を迎え入れる。

およそあと190日で装備の欠乏状態も解消される。

同月29日、『東方地域を再要求』が完了した。

翌30日、リトアニアがメーメル地方の割譲を拒否しやがった。

戦争だ!

同年8月20日、リトアニアに宣戦布告!

同月25日、リトアニア降伏。

後に五日戦争といわれることになる(呆)

投入した戦力は、

・陸軍 30個師団(新入りども74個師団は一切戦闘させず)
・空軍 戦闘機と戦術爆撃機 計802機

である。

陸軍経験値が少し貯まったので、

歩兵旅団(戦闘正面幅18→20)として再編。

同年10月7日、ポーランドがダンツィヒを割譲。

個人的には戦争になるとばかり思っていたが、思ったより冷静だった。

うん、つかの間の平和を楽しむが良い(鬼畜)

同年11月4日、『マジノ線迂回』が完了。

これによってオランダ、ベルギー、ルクセンブルクに対して宣戦布告できるようになったわけだが、オランダはイギリスが独立保障しているので断念。

で、問題なのは次の国家方針。

『フランスと交戦』する分には構わないのだが、よりによってイギリスがフランスに独立保障しているのだ。

よって宣戦布告は140日後ということにする。

というのも、歩兵装備Ⅰの欠乏が解消されるのに90日ほどかかるというのだ。

であれば『四か年計画』の後に『フランスと交戦』をすれば140日後となり、その頃には装備の欠乏も解消されているだろうからオッケーということになる(笑)

同年11月15日、ベルギーおよびルクセンブルクに宣戦布告!

同月17日、ルクセンブルク降伏
同月25日、ベルギー降伏

うーん、なんというべきか、やはり一瞬であった。

ドイツの軍は世界一~♪

と呟きたくなるレベルである。

というか、いつの間にか

日本が日本幕府になっている(汗)

そうか、日本はその道を選んだのか…(謎)

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