Re: Kenshi 3日目 攻略日記




ハブのBARに服が売っていない以上、地図にマッピングされたもう一つの街、スクインに行くしかない。

服の代金稼ぎと筋トレの意味を込めて、持ち物を銅で一杯にしておく。

初めのうちは銅で一杯にするだけで総重量は『重い』(筋力経験値+1〇%ほど)と表示される。

隊員の持物もクリックして、銅鉱脈をクリックしてあらわれる完成品『銅』を右クリックすれば、自動的にその隊員の持ち物に格納される。

(ちょっと目を離したのが悪かったのだが)途中、盗賊どもに脅されるが、そんなことはこの世界では日常茶飯事。

臆することなく500c渡す(ヘタレ)

スクインへ

最初のうちは地面をクリッククリックしながらスクインへ行くのも良いと思うが、ちょっとラクする(笑)

全隊員を選択状態にしてから、Mキーでマップを出したら、スクインの城っぽいところを右クリックすれば勝手に行ってくれる。

ん、ラクチン(笑)

ただし、目を離すことはできない。

先の盗賊のように命までは取らない優しい盗賊なら良いのだが、世の中にはそうでない奴らで溢れかえっている。

出来るだけ画面は縮小表示にして、第三者を見つけたらすぐに回避行動がとれるようにしたい。

ちなみに街の近くで敵集団に出くわしてどうしようもないときは、とにかく走ってハブのBARに逃げ込むこと。

BARの誰かは死ぬかもしれないし、死んだ奴は二度と復帰しないが、運が良ければ襲ってきた奴ら以外は誰も死なずに撃退してくれるかもしれない。

なぜそんなことをいうのかというと、それが理由でスクインに行く前に

飢えた野盗に襲われたので、BARまで引き連れBARの連中に撃退してもらった。

で、飢えた盗賊から所持品を漁ることで服を手に入れてしまったんだ。

もちろんそれでもスクインへ行ってみる(観光に目的変更)のだが、

完全に人さらいだよなぁ(遠い目)

ちな、理由は25%の筋力経験値ボーナスを…、え、え、、あれ?!

弱体化されてる!!!!

ふぉぉぉぉ(号泣)

…ま、良く考えてみれば、そりゃそうだよなあ…。

ま、いいや(爆)

スクイン

ゲーム内時間3日目にして、ようやく第二の街スクインへ到着!

シェク人の門番がお出迎え。

初見のときは『何この差別用語』と思ったものだが、今となっては軽い挨拶だと流せる余裕を持ち合わせるまでになった(笑)

ここで真っ先に購入したのは木製バックパックである。

筋トレするには最高の装備品である(笑)

何しろ銑鉄や銅をスタックして持てるのだから!!(笑)

スクインに滞在するために

さて、ぶっちゃけ店の品ぞろえはハブよりもスクインの方が格段に良い。

というか、ハブにはBARしかないし(絶望的)

必然としてスクインが拠点となるわけだが、それにしてもカネがないので、しばらくは銅を採掘しては売って食糧を買い~の繰り返し。

時々盗賊が襲ってくるが、これは見つけた瞬間スクインの門番のところまで逃げ込めば良い。

シェク人の門番は強いので、門番がやられるということはまず無い。

とはいえ、攻撃を受けることはままあることなので、そこそこの頻度でBARのベッドを借りる。ちなみに夜寝るのが最も効率が良い(体力回復が、という意味ではなく、暗闇の中での採掘はペナルティがかかるため)。

ゲーム内時間で7日目には、かなりの銅を処分して手に入れたCatで服を購入できた。

基本的に装備品はペナルティ補正のかからないものを選んでいる。

唯一ペナルティのある装甲付きフードを選んだのは、酸・砂嵐・火傷に対する耐性が25%あったからだ。

話は変わるが、スクインには地図も売っているので、定期的に購入しておく。

使うことでマップに書き込まれる。

初めてのお家購入

スクインにあるロングハウスがc.7,200で販売していたので、購入することにした。

新たに購入した家を右クリックすると『修理』が選べるので、これをクリック。

修理するには建築資材が幾つか必要になるが、これは交易屋を何日か通えば十分に購入可能である。

修理が済んだら研究台(小)を建てて、本を購入できるだけ購入して研究を進めることにした。

同時に、地図も少しずつ埋まってきたので、そろそろ他の街にも足を伸ばそうと思う。

というか二人目の仲間が欲しい。

仲間探し

さて、今回はネーデルランド人の女性のみを仲間として迎え入れるというハーレム制約のため、ホーリーネイションに行ってスカウトすることにしよう。

仲間は多ければ多いほど良いのだが、食費が嵩むのでとりあえずはあと2名、計4名体制にもっていこうと思う。

つまり、スカウト料として6,000cが最低必要なわけだ。

一応、10,000c近いカネを持っていく。

スタック

ホーリーネイションの支配する街、スタックへ到着!

聖火の教典

ホーリーネイション領での宗教書であり、全ての市民は法律で所持することが義務付けられています。

え?

え?

何それ??

…すごく嫌な予感しかないので、お守り代わりに一つ購入しておくことにした。

と、本題。

BARにて仲間GET!!(笑)

バッドティース

その足で、バッドティースまで行く。

この近くには川があり、

リバーラプター君がいるので、経験値稼ぎ兼資金稼ぎ(獣の皮は何とc.291の価値があるのだ!)がてら狩ることにする。

とはいえリバーラプターは集団で行動しているので、資金稼ぎだけが目的ならホーリーネイションのパトロール隊に狩らせるというやり方もあり。

だがしかーし。

おこぼればかり頂戴してると、

パ「お前!オクラン教徒じゃないな!邪悪な奴め!」

ガ「控えろ~これが目に入らぬかぁ~(聖なる炎を見せる)」

パ「ははぁぁぁぁ!!許してくれ~~~!!」

みたいなやり取りをするハメに。

…聖火の教典買ってて良かったよ。

こいつら敵に回しても勝ち目無いもん。

で、しばらくは頑張っていたのだが、なかなか4人目のメンバーを獲得することができず、仕方なく家のあるスクインに戻ることにした。

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