Banished 3年目 攻略プレイレポ




19年目を迎え、そろそろ世代交代の時期がやってくるようだ。

18年初春:32/7/15(計54名)
19年晩春:29/15/11(計55名)

立て続けに大人が3名も亡くなった。

たかが3人と思われるかもしれないが、されど3人である。

18年の時点で学生が7名いるため、この分が大人になれば乗り切るのだが、先の火事から食糧はなかなか増えないところへのこの打撃である。

一瞬でも食糧が無くなればゲームオーバーなのだ(ではないのだが、対応には恐ろしく時間がかかる)。

(対応)

・労働者の職業を、食糧関係にシフトする(ただし即効性のない農民は優先度低い)。

いや、全力の食糧生産モードにシフトするにはまだ早いかなと。

とか思っているうちに天の恵み、交易船。

666の食糧は微妙ではあるが、0よりははるかに有意である。

鹿肉と差し引き444の食糧が増えるわけだから、有難く交換させてもらう。

20年目を迎える頃にはすっかり人口比も安定し、食糧も5,000 overとなった。

結果論でいえば心配のし過ぎであったわけだが、結果論で物事は語れない。


交易船で石をひたすら願い続けているのだが、20年かけても石がやってこない。

仕方がないので交易所を増やすことにした。

ところが。

交易所を建てるような場所がない。

というわけで、食糧供給の安定している今、かつ余剰人員が発生(労働者が8人もいる!)している今こそ、釣り小屋の移転並びに交易所増設計画を実行に移す。

建築途中に入植希望者が6人ほどやってきた。

正直言って一長一短ある。

何しろ食い扶持が増えるし、教育されていない住民なのだから効率が悪い。

とはいえ食糧問題は解決した直後で貯蓄もある。
将来的な人口増加を考えると余裕がある今であれば受け入れができるわけだ。

で、受け入れた。

6人分の家の問題が横たわるが、そこは時間が解決してくれる(一人老齢世帯の自然死を待っつことにした)。
おそらくこれの最適解は、アパートの建設であろうと思う。
一時的な問題は、一時的な建物によって解決されるべきであろうから。

そうこう言っている間に交易所2か所目建設完了っ!

更に、非常にありがたいことに、ようやく、初「資源商人」!!!!!!!

今回は鉄しか持ってこなかったが、そんなことはどうでも良い(もちろん鉄GETした)。

発注処理というメニューがあるので、そこで石(ついでに鉄)を選択して、毎回注文するを選んでおけば、次回から石がヤッテクルノダッ!!

割り増し料金を取られるとか取られないとかあるみたいですが、そんなことはどうでも良いのです(悟り)


牧場の羊たちが25匹(限界一杯)まで増えましたので、分割する。

またしばらく羊肉は取れなくなるが、最終的な生産量は2倍になるわけだからおいしい。

むしろ羊毛狙いだが。

石、念願の石が来ましたァァァァァァ!!!(発狂)

って、たった50個じゃあ何もできねえよ。

牛も来ましたァァァァァァァ!(嬉)

タケェナア!

たった3頭しか入荷できなかったので、焼き肉になるまであと何年かかることか…。
(上限一杯に設定してあるので、20頭を超えた分から屠殺され牛肉となる)


25年目の時点でこんなもん。

貿易品は「キャベツ」「羊」「牛」の3つだけで、次はマメ狙いで注文済。

大人62、学生16、子供26、計104人!

いつの間にか100人達成!!

うん、ゲーム内時間でいうと最初の1年目と2年目が大事なゲームだな。

あとは余程マゾな設定でゲームを始めない限りは何とかなる。うん。きっと。

今回はマップに恵まれただけだけど(汗)

あと災害も火災が1度だけだったし、病気にかかってくれないし(最近人余りなので診療所常時稼働中)。

採石すればもう少し時間を短縮できたかもしれない。
石がない~、石を探せ~、石が遠い~って、何年か待機状態のときもあったし。

まあ、今も石が無いので石の家に切り替えられないんですけどね(汗)

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