TES5 Skyrim 12日目 プレイ日記




宿屋「ブラック・ブライア」

ママ(メイビン)所有のお馬さんを子供(シビ)の代わりに盗むクエスト。と、文章にすると途端にやる気の無くすクエストでもある(苦笑)

宿屋「ブラック・ブライア」はリフテンの右(東)にある。

ちなみに宿屋という名前だが、全く宿屋ではない(笑)

何しろ自分がブラック・ブライアに近寄っただけで、攻撃されるのだ(笑)

なお、門番が宿屋に入る鍵を持っているので、忘れずに取っておく。

入ってすぐ右に行くと、達人クラスの金庫と血統書がある。金庫の方は事前にシビと話をしておけば鍵はもらえる(要説得)。

なお、入って左通路に出ると傭兵どもに出くわす。

はっきり言って強い!

何回か頑張ったのだが、ことごとく臨死体験をしたため、よほどの猛者でもない限り戦闘は回避した方が得策である。

フロスト君は外で待機しているので、あとはこれに乗って依頼主(ルイス・レットラッシュ)のところまで行けば問題はない。

とりあえずメイビン氏に密告済みなのもあって、普通に報酬をもらって普通に取引を終えることにした。

なんと750ゴールドゲットである。

ルイス氏は金払いの良い、素晴らしいイケメンである()

なお、メイビン氏はどのようにしてこの問題を料理するのか少しばかり気になったので、後を付けてみることに。

ああ、そうですか、山賊にやらせますか…()

このまま放置して次のクエスト先へ行こうと思ったのだが、なんとこの山賊どもは自分たちをも攻撃しやがった。

メイビンの息がかかっていたらと思うと逃げるべきだったが後の祭り。

セラがバンバン氷魔法を撃ちまくっている(汗)

…仕方ない、生存者がいなければ、メイビンにバレることはないよ、な?(滝汗)


『ドーンガード』

その足でそのままドーンガードに向かうことにした。

途中、アグミルと名乗る青年が、行動を共にしたいとついてくるようになった。

このアグミルはどうやらドーンガードに入りたいようなのだが、一人で会うのを怖がっていたらしい。

お前、多分、そんなんじゃ死ぬぞとか思いつつも、放っておくことにした。

というか、ドーンガードって、吸血鬼ハンターなのな。

吸血鬼から病気をもらった過去があるので、自分としては、ちょっと心の中で有害獣に指定している(笑)

ちなみに、ドーンガード砦は、結構デカい。

なんだろう、初めて砦らしい砦を見た気がする。

門番なのか、門の前にはセラーンとなる戦士が待ち構えていた。

使い物になるかどうかはイスランが見極めるから、とりあえず中に入れみたいなことを言われる。

どうやらドーンガードのトップはイスランという者らしい。

セラーンの勧めるままに中に入ると、二人が言い合ってる。

イ「なぜここにいるんだ、トラン?チミとの関係とはずっと昔に切れたはずだが?」
ト「番人達がそこら中で襲われている。吸血鬼らは我々が思っていたよりもはるかに危険なんだ」
イ「で、ドーンガードに守って欲しいというの?そういえば番人のカルセなんちゃらが何度も言ってたなあ。ドーンガードは廃墟寸前だから、人とカネを使って修復する価値はないって。吸血鬼たちを自分で怒らせたくせに、私に守って欲しいというの?」
ト「カルセッテは死んだ。番人の間で、全員死んだ。お前が正しく、我々が間違っていた。これ以上何を求める?」
イ「え?マジ?…そうなの?…そうか、ごめんよ、言い過ぎたお」

というところで、イスランが自分に気付いたので、とりあえずドーンガードの一員になりたいなと志願してみた。

  • 組織の再建を始めたばかりで、自分を受け入れる準備ができていないようだ。
  • 砦を再建している間に、外の世界で吸血鬼達に戦いを挑む者が必要だ。
  • ぜひ、自分に番人達が探っていたある洞窟(ディムホロウ墓地)と、最近の吸血鬼との関連性を調べてもらえないだろうかと頼んできた。
  • アダルヴァルド修道士は、ディムホロウ墓地にはるか昔の吸血鬼の秘宝か何かがあると確信していたらしい。

断る理由もなかったので、ディムホロウ墓地の探索を引き受けることに。

イスランは加えて、対吸血鬼戦用にクロスボウとそれ用のボルトをくれた。

なお、自分とイスランとの会話が一通り終わると、イスランはアグミルと話し始める。

このときアグミルはイスランからもらったクロスボウで練習をすることになるが、もちろん練習で使ったボルトはこちらで回収することができる(笑)

その他の情報については以下の通り。

  • 昔はドーンガードがスカイリム全体を吸血鬼から守っていた。
  • だが人々は吸血鬼の脅威を軽視し始め、ドーンガードも一度は解散したが、今イスランによって復興されようとしているところらしい。
  • ドーンガード砦は、もとは第二紀の頃にリフテンの首長が所有していたものだったが、今はイスランらによって有効利用しようとしている。

ドーンガードは対吸血鬼専門組合みたいなものなんだろうな。


『ウィンドヘルム』

リフテンにいた親切者のグレロッドを暗殺したことをアレティノに報告する。

「大きくなったら暗殺者になる。そうしたらあなたみたいに、たくさんの子供達を助けられるから」

と真顔で言ってくる()

どうしよう、育て方間違えたみたい(笑)

報酬としてもらった家宝だが、これは何かのフラグにでもなるのだろうか…?

しばらくは持っておいたままにしておこう。

ウィンドヘルム外縁部(港)から、ソルスセイムへ行く。

もうほとんど忘れいたが、4日目にイヴァルステッドで変な信者どもに襲われたときに発生したクエストだ(笑)

外縁部にはアルゴニアン(トカゲ)どもが大勢いる。

まあ、はっきり言って、ジャリー・ラの件があるので、トカゲどもにはあまり親近感が無い(笑)

だがトカゲどもの話を聞く限りは、ここの雇い主はなかなかに強欲であるらしい。

  • 湿地帯の斥候曰く、使い捨てにされる事には慣れているが、トールビョルン・シャッター・シールドは、カネに執着し過ぎだ。
  • 奴(シャッター・シールド)は、アルゴニアンの労働者はノルドの労働者の10分の1しか価値がないと侮辱した。アルゴニアンは奴隷じゃないんだという。
  • 港の作業をノルド人はやりたがらないらしく、全員アルゴニアンである。湿地帯の斥候曰く、積み荷が時々行方不明になるのはご愛敬だとのたまう。
  • ノルドの心はスカイリムの寒さよりも厳しい。

ノルドの心は、というよりは首長ウルフリックとそれを支えるストームクロークの心は、という方が正しい気がする。

あいつら、ノルド以外の人種は見下す差別主義者だからなあ()

とはいえ、ノルド以外の人民を食わせていく余裕も、今のスカイリムにはないのだろう。例えホワイトランに行っても、そこまで生活環境が良くなるとは思えないし。

…でもかといって、よりによって差別主義者蔓延るウィンドヘルムや、盗賊集まるリフテンは無しだろうと思うんだがなあ。

トカゲどもの心はよく分からんが、いくつかクエストを引き受けることに。

そんなとき、配達人がご到着。

黒装束の薄気味悪い奴が、自分にこれを渡してくれと。

即捨!(笑)

なお、ソルスセイム行きの船の船長は、一度は断るが、お前が輸送した信者に殺されかけたんだと説得すると、案外簡単に乗せてくれる(笑)


『レイヴン・ロック(ソルスセイム島内)』

港町レイヴン・ロックに到着すると、さっそくエイドリル・アラーノ(評議員補佐)という人物が話しかけてくる。

どうやら入管みたいなものだ。

  • レイヴン・ロックはレドラン家の統治下にある。
  • ソルスセイムはモロウウィンド(ダークエルフの支配域)であって、スカイリム(ノルドの支配域)ではない。
  • エイドリルは自分を殺そうとしたミラークの名前を、聞き覚えのある名前なのだが、思い出せないという。大地の岩に関連のある名前らしい。
  • ソルスセイムでのレドラン家の代表は、モーヴァイン評議員。
  • 評議員補佐であるエイドリルは、評議員を補佐し、その統治が行き届くよう取り計らうのが責務だという。
  • レイヴン・ロックは当初帝国の集落だったが、ちょうどダークエルフ(ダンマー)の一族が到着した頃に放棄された。
  • 町は荒廃していたが、レドラン家が引き継ぐことで復興し、ダークエルフのものになった。
  • モロウウィンドの首都はブラックライトというが、アルゴニアン(トカゲ)どもがモーンホールドを略奪して以来、そうなった。
  • アルゴニアンはモロウウィンドの南をほとんど破壊しながら進軍した。

まとめると、アルゴニアンとダークエルフは敵対関係にあるようだ。

…ん?いや待てよ、スカイリムのウィンドヘルムとやらは、確か居住区が別とはいえ、アルゴニアンとダークエルフは同じ街に住んでるぞ??

…スカイリムだから成せる業、なのか??

うーむ、要確認だな。

だが、今はとりあえずクエストを消化しなければならない(笑)

ソルスセイム関連は後だ!(笑)


『サールザル』

スカイリムに戻ると、裏切り者の位置と、リフューズ・レストをさくっとクリアし、もうさすがにトルフディル教官らはサールザルに到着しただろうと考え、赴くことに。

良かった、今度はいた。

サールザルの中に入ると、トルフディル教官は歩きながら講義を始める。

さすが大学だ。

フィールドワーク最高っ!

  • サールザルはノルドがスカイリムに定住した一番初めの土地の一つで、最大の移住地。
  • エルフ達による略奪「涙の夜」が起こったこと以外、サールザルの歴史は知られていない。

下まで降りると、既に調査を始めているアーニエル・ゲイン助手(?)から、魔法の秘宝を4つ探せと命令される。

が、壁からアミュレット(4つ目)を取ると、罠が発動する仕掛けになっている。

サールザルのアミュレットを装備すると、魔法で壁を破壊することができるようになるので、これで難を逃れることができる。

更に進むと、ネリエンと名乗る魔術師が、わざわざ時間を止めて警告をしにくる。

  • 避けられない一連の出来事を自分が引き起こしたという。
  • これからの自分の行動によって、審判が下されるだろうという。
  • こうして警告するのは、サイジック会が自分を信じているからだという。

もちろん時が止まっている中での警告だったので、トルフディル教官は何があったか訳ワカメ状態である(笑)

今のことを伝えると、

  • サイジック会はこの遺跡とは関係がないはずだ。
  • サイジック会は帝国の時代の前に活躍していた魔術師達で、とても強力で、秘密主義の一団らしい。
  • 百年以上もの間、誰もサイジック会を見た者はおらず、アルテウム島にある彼らの聖域と共に、忽然と消えたのだという。
  • そんなサイジック会が接触を図ってきたのだ。トルフディルなら賛辞と受け止めるだろうという。

まだまだ進むと、今度は地面に明らかに怪しい紋様が(笑)

これは罠である。

普通に近寄ると、攻撃魔法が発動する。

少なくとも自分の場合は、一撃死であった()

回避方法は、遠くからこの紋様に攻撃魔法を撃ちつけて罠魔法を発動させてやれば良い。

気付かずに、何回か死んだ(笑)

この遺跡にも謎解きがあるのだが、今回は回転像の後ろ側に答えがあるので、簡単である。

ある彫刻を動かしたら他の彫刻も連動して動くがこれは固定であるので、4つとも動く彫刻から合わせて、3つ、2つ、1つだけ、という順番で彫刻を回していけば良い。

最深部は見るからに怪しい球体!(笑)

ここのボスはガイコツとなったジリク・ゴールドールソンである。

誰かは知らんが(笑)

なお、遺体には「封印の書」なるものがある。

この封印の書を読む限りは、このガイコツ遺体(ジリク)は、殺人犯で裏切り者らしい。

王国と王に対する罪で咎められ、ジリクという名前と行為が永遠に忘れされられる刑となったらしいことが判明。

トルフディル教官は、自分はここに残らなければならないから、代わりにこのことをアークメイジに報告してくれとお願いする。

なお、ここにも力の言葉、シャウトが眠っていて、新たに氷、氷晶のシャウトを習得した。


『ウィンターホールド大学』

まずはサールザルでの出来事を、アークメイジに報告する。

「またひとり見習いが焼死したなどと言ってくれるな。既に手一杯なんだ」

いや、違いますけど?

というか、また、って何ですか、またって?

  • アルケイナエウムのウラッグと話をして、更に調査を進めよという。
  • 次にノルドの遺跡を探検することになったらこれが役立つだろうということで、灯明の杖なるものをもらった。

アルケイナエウムとは、簡単にいえば図書館のようなところだった。

そこのサムライ風のおっちゃんがウラッグである。

  • 尋ねる必要すらない。してやれる事は何もないんだから。いずれにせよ、もう何もね。

え?え?ええ?

どういうことよと、もう少し詳しく話を聞くと。

  • オーソーンなる者がフェルグロウ砦に逃げたとき、たくさんの書物を持ち逃げしたという。
  • 関係する情報の記載された本があったかも知れないから、知りたければオーソーンと話をしろと…。
  • ちなみに大学ではこれぐらいのことでは問題にならないそうだ。
  • オーソーンはこの大学の見習いで、能力はそれほどでもなかったが、魔術師の一団に気に入られたようだった。
  • その魔術師たちは大学が許可する境界の外へ出かける研究に興味を持っていたようで、大学から去り、オーソーンも彼らを追って旅立ったという。

さて、そうか、次は本探しか…。

それじゃあと思って、その前に大学関係者といろいろ話をしてみることに。

  • コレット・マレンス曰く、回復魔法は正式な魔術分野ではなく、学ぶ価値はないと考えている人がいるらしい。

ドレビス・ネロリン氏は、自身に幻惑魔法か何かをかけて透明化できていると信じているらしいが、実はそうでもない(笑)

というか、こいつは大学内で透明化して一体何をしようとしていたのか(不信)

  • 大学の周辺には魔法エネルギーの集束点が数多くあり、そこが汚染されているから浄化してくれ。

ということで作業用の手袋を預かった。

お前がやれよとか内心思いつつも、何か面白そうになる予感がして引き受けることにする。

だって、透明化とか、怪しいもん(笑)

絶対風呂を覗き見るタイプの奴だって(確信)

そんな漫才にも似たやり取りをドレビス氏をやり合っていると、ファラルダと名乗る女性が誘ってきた(違)

  • アンカノが自分のことを尋ねまわっていたので、一応知らせておこうかということらしい。
  • 真偽のほどは分からないが、本当はサルモールに送り込まれた密偵で、内部情報を流しているらしい。
  • 少しぐらい用心したって、害にはならないでしょうといわれる。

初見で思ったことではあるが、やはりアンカノはこの大学では全く信用されていないようだ。

じゃあ仕方がないのでと、こちらから赴くことに。

ファラルダの助言を聞いてアンカノとの会話では、

「たぶんな…」

「そっちに何の関係がある?」

の2言しか返事をしなかった(笑)

それなのにアンカノからの最後の言葉は「協力に感謝する。もう行っていいぞ」である(笑)

アンカノは終始自分ばかり喋っていただけであった(哀)

なんだろう、少しだけ、そう少しだけ、同情してしまう(

ちなみにファラルダから伝言を受けた後、ニルヤという女性も自分に話しかけてくる。

両手に花なことは良いのだが、正直なところニルヤは自分のタイプではない(笑)

ファラルダに嫉妬心露わに「嘘よ、嘘、彼女のいうことは何もかも嘘よ」みたいなセリフを吐く。

なんだ?アンカノからカネでも受け取っているのかとも思ったのだが、信用できない奴よともいうので、意味不明である。

ただ、ニルヤ曰く、アンカノは美形らしい()


『ホワイトラン』

これ以上大学にいると精神を病んでしまいそうだったので、ホワイトランで息抜きをはかることにした(笑)

いや、だってさ、アンカノがイケメンて、…まあ、分からなくはないけれど、にしたって、ちょっとその手の精神攻撃は辛いものがある(笑)

そんな人の気も知らず、配達人がずけずけとやってくる。

曰く、ドーンスターに新しい博物館が出来たから、ぜひ来てくれと。

ドーンスターってどこだっけ?(笑)

ま、いつの日かいくよと、彼には心の中で言っておいた(笑)

自宅で眠ると、なんだか頭がぐわんぐわんする。


『闇の一党アストリッドに拉致られた』

起きると、そこは知らない天井だった()

じゃないか、アストリッドとかいうちょっ…じゃなかった、かなり怪しい忍者(?)が。

  • アレティノは闇の一党を探していた。
  • そして親切者のグレロッドを始末するのは、闇の一党の仕事だったという。
  • それを自分が盗んだと。
  • だから借りを返せと。

知るかぁぁぁぁ!(怒)

こちとら大学疲れを癒すためにわざわざホワイトランの自宅まで戻って惰眠を貪ろうとしていたのに(怒)

  • 振り向けば、そこにアストリッドが招いた客がいるからそのうち一人を暗殺しろと。

うーむ。

どうしたものか。

ここはひとつ、冷静に考えることにしよう。

アストリッドを殺すのは多分可能なんだろうが、そうなると闇の一党に入ることはできなくなるだろう。

だが、正直寝起きが悪いのはコイツのせいなのは明らかなので、ストレス発散したい気持ちも強い(笑)

一方で、そういえばアレティノは自分みたいな暗殺者になるんだとか言っていたことを思い出す。

アレティノには、目の前にいるアストリッドのような礼儀知らずにはなって欲しくない(笑)

自分が闇の一党を率いて、再教育するのもアリといえばアリ…なのか?(笑)

と、10秒ぐらい考えて、とりあえずターゲットと話をしてみることにした。

それから結論を出そう。

ターゲットがクズであればアストリッドの命令を遂行すれば良いし、一般人ばかりであればアストリッドを始末する。

よし、それで行こう。

候補者1、ヴァシャ

  • 物を取り、命を奪い、娘達を汚す者

候補者2、アレア・クインタス

  • こんな袋を被されていなかったら、アンタの顔のどまんなかに唾をかけてやるのに…

候補者3、恐れ知らずのフルサイム

  • 死にたくない…

で、結論。

うっかりヴァシャとアレアを殺っちまった(汗)

そりゃあ一人で良いとは言われたけどさ、つい、つい、ほんのつい、手が滑ったんだ。

本当だよ()

アストリッドは約束通り小屋の鍵を自分にくれた。

そのうえで、闇の一党に正式に迎え入れたいとのこと。

  • スカイリムの南西のパイン・フォレストに、闇の一党の拠点がある。街道の真下の、人目の付かないところらしい。
  • そこの黒い扉のところで「沈黙せよ、我が同胞」といえば、中に入れるらしい。

そうか、闇の一党という名前からしてよもや、とは感じていたが、やはりこいつらは厨二病患者の集団であったかっ!

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