STELLARIS 3.0.3 銀河統一記 黎明期 後編

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前編は主に操作方法の紹介みたいなものです。最初の5年間に焦点を当てて記事にしてみました。

中編は忌まわしき好戦的で冷酷な隣国(アサッリド社)との軍拡競争に焦点を当てて記事にしてみました。

第一次祖国防衛戦争

そして、いよいよこの後編では、宿敵「アサッリド社」との対決編であります。

私的には勝てるかどうかわからない戦争って大嫌いなんです。

勝てる戦争しかしたくない。

この勝てるかどうか分からない戦争をしているときって焦ってしまって、あまり記事にすること考えられないんですよね(汗)

だからいろいろと情報(記憶)が消失していますが、あらかじめご了承ください<(_ _)>

第一次とある通り、奴らアサッリド社の阿呆共は後日また戦争を仕掛けてきましたがね…

宣戦される

2244年10月8日、隣国の忌まわしき冷血な資本主義者が、とうとう我が国に宣戦布告してきやがりました…

しかも征服ですよ?征服!

しかもあいつら連邦を組んでいますから、アサッリド王朝連合のおまけつきです…

まあ、だから勝てると踏んだんでしょうね…

アサッリド社一国であれば、

  • 国力同等
  • 艦隊戦力同等
  • 経済力同等
  • 技術水準同等

でありますから、攻めてこないでしょうし。

作戦目標と基本方針

終戦の落としどころとしては『現状追認』による終戦を狙います。

ただし、我が帝国の領土を一分たりとも差し出す気はありませんので『戦争疲弊』を狙った、ある程度の長期戦になります。

さすがに征服し返すまでの軍事力はありませんので、そこまでは期待していません…。

追い返すだけ、です。

んで、我が国(ベバキ覇権国)と敵国(アサッリド社)との地理的関係なのですが、

お互い縦に細長い領土を有し、その北側と南側の2箇所で接続しています。

で、寸分たりとも星系領土を渡すつもりはありませんし、どこぞのローエングラム公のように自領奥深くまで引きずりこんで焦土作戦を取るみたいなこともできません。

だってこのゲーム、補給線の概念無いんだもの。

だから戦力を北と南で分散させるという、愚の骨頂的作戦を取らねばならないのです。

AIがアホで良かった、うん。

よって作戦としては、戦力を敵国との接続星系付近に配置するだけの何とも面白みのない作戦です。

戦うときは必ず相手より軍事力優位に立つことだけを徹底すれば何とかなる。

まあ、このゲームは戦略ゲーですから、戦術なんて適当ですよ、はい。

支配者であるプレイヤーがやることは、

  • ひたすら軍艦を造船して前線に送り出してやること
  • 軍事力で劣る場合は絶対に戦わせないこと
  • 破損した艦が多くなったら後方に引き下がらせて修復させること
  • 戦っていない艦隊の艦艇はアップグレードして軍事力増強を目論むこと
  • 星系基地(泊地、宇宙軍兵站部門など)を限界まで整備すること
  • 以上を達成できるだけの合金生産量を意地でも確保すること
  • 艦隊を新設したらちゃんと提督を雇って、少しでも軍事力の向上に努めること

といった、あくまで後方支援、戦務に関わることを中心に考えれば良いと個人的には思います。

一方で、作戦的なことをいえば、

  • 自軍の半分以下の軍事力しかない敵軍を見つけたときだけこちらから逆に侵攻する
  • 侵略されるときは、自軍のいない星系に攻め込ませる
  • で、自星系が落ちる前に、敵軍より軍事力の高い自軍をそこに当てて撃退する

ぐらいかなぁ。

とりあえず敵AIが隙を見せたら、どんどん相手の領土に侵攻していって、敵の軍事力を削るだけ削って自領に戻るってのを何度も何度も繰り返していくことで、敵の継戦能力を粉砕する、みたいな感じですね。

で、難易度准将でプレイしているので、敵は資源ボーナスなどの補正がかかっています。味方と敵の損耗比が1:1だといずれ負けてしまうわけです。

ですから、敵軍より少し軍事力が多いぐらいだとダメなわけです。

まして、諸国との関係値から考えるに、終戦した後に他の第三国が戦争を仕掛けてくる可能性も排除できないので、味方の損耗は最小限に留めなければなりません。

難易度にもよりますが、こちらから挑む場合は必ずこちら側の軍事力が圧倒的に上であることを確認してから攻め込みます。

終戦

途中経過は省略します。

だってマップによって全然違いますので、あまり載せることに意味はないかなーなんて(本当は忘れただけ…)。

基本方針は上で示したので、後はそれに従って臨機応変にやればなんとかなりますから♪

2254年4月21日、約10年にも及んだ祖国防衛戦争は終戦しました。。

戦争中にしれっと請求権を設定したので、なんとこちら側の取り分が2星系あります♪

10年分の内政を犠牲にして得られたのが無人の2星系だけ、と考えることもできるので、良いか悪いかはよく分からないところでありますが。

ただ、内政を犠牲にしてきた割には、諸国との国力比較はむしろ良くなっている感じです。

2240年の時点では、

  • 国力同等: 9か国
  • 国力悲惨: 3か国

だったのが、終戦時(2254年)には、

  • 国力同等: 6か国
  • 国力劣等: 2か国
  • 国力悲惨: 3か国
  • 国力不明: 1か国

となっています。

特に覇権主義国家のサソリ帝政惑星群が、国力同等から劣等に落ちたのは良いことです。

ケンカっぱやいアサッリド社とは終戦を期に10年間の平和がもたらされますので、次の脅威はサソリ帝政惑星群だったんですよね。

一安心、一安心。

戦前と戦後の国力推移

2240年2254年増減率
研究力+226+277+22.6%
区域3945+15.4%
星系4255+31.0%
植民地45+25.0%
POP97132+36.1%
星系基地1013+30.0%
艦隊サイズ100163+63.0%
軍事力5.2k9.0k+73.1%
建設船31-66.7%
調査船11
勝利点順位6/17
発信力順位2/14

2254年の分からは、勝利点による順位と銀河コミュニティにおける外交発信力における順位も併記することにしました。

順位だけ見れば結構良いと思うのですが、隣人(は1位)に恵まれなかったため、苦戦を強いられております(涙)

黎明期編: 2254年~

戦争も終わったので、少なくとも10年間は内政ターンに入ります♪

とはいえ第三国が我が国を狙っているかもしれませんので、軍縮とか、そういうのは全く考えていません。

あくまで軍拡のスピードを緩めるだけです。

戦後処理

通常の平和な時代に戻るためには、戦後処理をしっかり終わらせる必要があります。

まずは艦隊の処遇ですね。

終戦直後だと10個艦隊もありますが、各艦隊の艦隊サイズを艦隊許容量ギリギリまでにして艦隊数を減らします(隻数を減らすわけではありません)。

これで不要になった提督を解雇することで、コストの削減を目論みます。

また、戦中は合金の生産に内政を全振りしていたので、これをある程度緩和したいのですが、第三国が襲ってこないかどうか不安でもあるため、合金の生産に関しては特に調整しない(絞らない)ことにします。

あとは内政重視に戻ることから、調査船、建設船の造船、テラフォーミングの積極的活用による入植地拡大などを同時進行していきます。

翌2255年中には建設船6隻、調査船4隻体制、テラフォーミングは1惑星分実行しました

そのための鉱物やエネルギー不足があれば、生産過剰である合金を売り払えば良いわけです。

そしてある程度落ち着いたら、先にも述べましたが、他の第三国の動きも怖いので、宇宙軍許容量ギリギリまで艦隊サイズを確保しておき、かつコルベットを順次退役させて駆逐艦に置き換えていくことにします。

更に落ち着けば、どんどんテラフォーミングを追加追加で実施し、どんどんと入植地を拡大していきます♪

犯罪結社の支社

戦後処理に追われる中、気になるダイアログが。

支社が新設されたというのですが、私としては許可した覚えはないのです。

で、よく見てみると、

我が国とは何の接点もない遠い異国の国が、勝手に支社を建てているではありませんか。

で、外交画面を見て納得。

犯罪結社、冷血な資本主義、重商主義

を標榜する国家であったことが分かりました。

…そうか、犯罪結社か…。

だから勝手に許可なく建てたんだな…。

で、犯罪結社の建てる支社というからには、きっと非合法のあれやこれやをするのかなぁ…。

嫌だなぁ…犯罪率上がりそうだなぁ…。

よし、追い出そう。

と思ったは良いものの、追い出すようなボタンがないじゃないですか!!

『収容』という大義で戦争を仕掛けることはできるようなのですが、かなり遠方の国家なため、戦争を仕掛けても成功するかどうか分からかった…
何よりロールプレイとしてこちらからの侵略戦争は最後のお楽しみにしていますので、戦争は却下です。

仕方がないので、

警察署を建てて様子を見ることにしました。

で、案の定…

ろくな組織ではなかった…orz

密輸者の宇宙港、違法な研究所と、犯罪率上がりまくりの企業建造物を建ててくれた結果、警察署があるにも関わらず(計、法務執行官4POP)犯罪率が23%と高止まりしています。

仕方がないので警察署を審判所にアップグレードすることで対応します。

そして更に時間経過によって…

『マフィアによる支配』デバフが付いちまったじゃねえかっ!(怒)

これはあれですね、ヴァトナ・カシンジケートは敵国認定です…

でもなぁ…

国力劣等だから勝てるんだろうけれども、遠いんだよなぁ…(自国ベバキ覇権国上図左下、ヴァトナなんたらは右の空白部分)

ロボットの研究

入植地を増やすことによるPOP成長速度向上もそうなんですが、ロボットによるPOP増加政策もアリかなと思い、研究だけはすることに。

と、研究だけに留めるつもりだったのですが、2261年までに全入植地にロボット製造プラントを整備することにしました。

更に後日談。

2269年には全廃しました。

だってクローンカプセル(については後述)の方が性能良かったんだもの…

クローンカプセルもばっちり仕様変更してたの知らなかったの…

2260年を迎えて…

2254年2260年増減率
研究力+277+319+15.2%
区域4551+13.3%
星系5568+23.6%
植民地56+20.0%
POP132148+12.1%
星系基地1313
艦隊サイズ163170+4.3%
軍事力9.0k11.2k+24.4%
建設船16+500%
調査船11
勝利点順位6/176/16
発信力順位2/142/14

艦隊の再編を行い10個艦隊を6個艦隊までスリム化しました。

艦隊サイズは大きく増えていませんが、艦船のアップグレードやら駆逐艦への置き換えをすこーしずつ行っている結果、艦隊サイズの伸び以上に軍事力が増えています。

建設船や調査船は終戦直後はかなり増やしたのですが、やることがなくなったので再び削減した結果、現状の隻数で落ち着いています。

POPの伸びがイマイチなので、ロボット製造プラントにご活躍を期待します♪

最初期のロボットは労働者階級の仕事しかできないため、増やし過ぎに注意しましょう。

人工進化ルートにしました

遺伝子技術の研究が完了したので、アセンションパーク『人工進化』が選べるようになりましたので、人工進化を選択することに。

星系軍港への順次アップグレード

艦隊の再編とアップグレードが終わったあたりから、余った合金を星系軍港へのアップグレードに使っています。

んで、新しく空いたモジュールや建造物には、

  • 泊地や宇宙軍兵站部門(宇宙軍許容量狙い)
  • 射撃砲台やミサイル砲台(海賊対策狙い)
  • 水耕栽培区画(食糧収支が悪くなったので)

に使っています。

クローンカプセルか?ロボット製造プラントか?

アセンションパーク『人工進化』によって新たに建設できるようになったクローンカプセルですが…

下図はロボット製造プラントとクローンカプセルの性能を比較したものです。

明らかにクローンカプセルの方が高性能ですよね?(POP成長速度だけに着目しての発言に留意)

  • ロボット製造プラント: +2.00/月
  • クローンカプセル: +3.30/月(ただしそのうち+10.0%分は遺伝子診療所に伴うもの)

私の記憶が確かなら、太古のバージョンではクローンカプセルは+10%成長扱い(今のような製造扱いではなかった)だったはずなんです(現バージョンだと逆に+10%成長バフ効果は消えている)。

だからクローンカプセル(は成長枠)とロボット製造プラント(は製造枠)と両方を建てることができたのですが、今はどちらか片方しか効果が無くなってしまいました。

これを考えると、

  • 現バージョンのロボット製造プラントとクローンカプセルとの比較なら、クローンカプセルの方が優秀
  • ただし、太古のバージョンのクローンカプセルとの比較なら、現バージョンのクローンカプセルは同じか、少し高性能化したぐらいかな~?みたいなふわっとした感じの変更になっている

と個人的には感じましたね(あくまでPOP成長速度にのみ注目した発言であることに留意)。

カッコ書きを重ねてする理由は、支配者の皆様によって価値観が異なるからですね。
私はPOP数至上主義者ですが、人によっては1POP当たりの性能至上主義者の人もいるでしょう。そうなるとPOP成長速度だけでは判断できない場合があります。

第二次祖国防衛戦争

信じられないことに、2268年11月23日、先の大戦からわずか14年後、アサッリドのアホ共はまたもや戦争を仕掛けてきました(理解不能)

しかも今回は艦隊戦力同等です…。

さすがの戦術適当な私でも戦力同等でAIに負けるってのはちょっとあり得ないわけで、本当に信じられない事件でした。

ええ、戦争って言葉使っちゃいましたけど、事件ですよ、事件。

ただ時間が取られるのは間違いなく、しかも戦争に集中する都合上、内政が疎かになってしまうであろうこともまた事実。

そう考えるとムカつくよね。

とりあえず消化試合的様相でしたので、例によって途中経過は省略します。

2276年7月18日に終戦し、防衛側(我々)が5星系獲得することで和平が成りました。

…戦いなんか仕掛けてくるなよ…

前回の戦争と同じく、こちらは敵艦隊損耗を過度に狙いましたので、

艦隊戦力劣等にまで落とすことができました。

次宣戦してきたら確実に滅ぼしてしまおうと思うので、遅きに失しましたが地上軍の軍備にも入ろうかと思います…。

戦前と戦後の国力推移

2260年2276年増減率
研究力+319+371+16.3%
区域5179+54.9%
星系6883+22.1%
植民地610+66.7%
POP148220+48.6%
星系基地1315+15.4%
艦隊サイズ170138-18.8%
軍事力11.2k9.2k-17.9%
建設船61-83.3%
調査船11
勝利点順位6/164/16
発信力順位2/144/142 down!

こうしてみると戦争による我が軍の損失は2割に迫るものでした。

結構きつかったのかぁ…。

まあ、でもだよね、正直、前回の戦争から14年で再戦してくるとは思いもしなかったんだもの。

内政を重視してテラフォーミングばっかりしてたんだもの(笑)

艦隊戦力を2割近くも失ったせいか、コミュニティの外交発信力順位が2ランクダウンしました。

いや、それだけじゃないか。

他国よりもPOP数って少ないんですよね、実は。

黎明期編: 2276年~

2度あることは3度目あるといいますが、3度目がもしあれば、確実に息の根を止めてやりますので、地上軍の整備(=敵惑星の占領)を急務とします。

あとは請求権で影響力を使うので、影響力を溜めておくのも忘れない忘れない。

その上で、未だに(2276年時点)研究所が1か所だけという目を背けたくなるような事実に目を向け、内政モードに入ります。

…なんですが、やはりというべきかなんというべきか、戦後処理(損耗した艦隊戦力の回復)に時間を取られ、思うようにことは進みませんでした…orz

ダイジェスト: 2284年まで

  • 4つ目の伝統ツリーに『調和』を選択し、解放中…(1つ目は拡張、2つ目は覇道、3つ目は繁栄を解放済)
  • 影響力が余りはじめたので請求権を設定
    (次にアサッリド社から宣戦されたら滅ぼすつもりでいる)
  • アサッリド社から宣戦されたら滅ぼすつもりでいるので、完全占領するために地上軍を整備
  • 国是+1研究が完了したので、国是を次のとおり変更
    賦役, 外交家集団 → 賦役, ビサンツ式官僚制, 商人ギルド
    (外交家集団があってもほぼすべての帝国との関係値がマイナスなのでもはや意味はないと思った)
  • 全ての星系港を星系軍港にアップグレード
  • 艦隊を3個艦隊に再編し、巡洋艦を生産して艦隊サイズを回復
  • クソな犯罪結社が複数惑星に支社を開設しやがったので、警察署で対抗
    (一部惑星で閉鎖に追い込むことに成功!)

と、箇条書きでやったことを述べてみましたが、結局資源を巡洋艦や区域、建造物の建造に充ててしまい、テラフォーミングに出せるエネルギーを捻出できませんでした。

軌道上居住地の研究はまだ選んでもいないので、テラフォーミングによってしかもう入植地を増やせないのに…(こちらから征服戦争を仕掛ける気はない)

なお、現在確認できている中でもっとも入植地の多い帝国が14入植地、対して自国は11ですから、3も少ないわけです。

あと15kのエネルギーが…どうして…準備できない…(血反吐)

念のため理由
全てはアサッリド社が戦争仕掛けまくって来るために、成長のための投資を宇宙軍の投資に回してしまっているからです

研究惑星の創設

2286年になり、ようやく研究に特化した惑星を作る土台が整いました…(長かった…)

繰言になりますが、今までは首都惑星に研究所(しかもアップグレードしていない、本当の意味での研究所だよ!)が1施設しかありませんでした。

まだ建設キューに入っているだけとはいえ、計5施設まで増やせるのです!

5倍だよ!5倍!(歓喜)

でも惑星構想は農耕惑星です。

本当は研究惑星にしたいんだけどさ、まとまったPOPがあって、建造物スロットに余裕のある惑星がココしか無かったんだよ…

良いのさ、研究惑星にしたって研究出力にボーナスは付かない(維持費が減る)んだから、農耕惑星のままでいいのさ!(農耕惑星には農業出力にボーナスが付く)

なお、我が帝国はクローンカプセルをほぼすべての惑星に配置している都合上(ついでに遺伝子診療所もほぼ全惑星に配置済)、食糧の消費が物凄いんです…。

ただでさえ上図の画面上、食糧詳細画面から分かるとおり、毎月の取引で食料を輸入することで何とか収支をプラスにしている状態…

農耕惑星で働く農民がいなくなれば、あっという間に食糧不足なんですよ…

だから研究と食糧なら、食糧供給の方が優先度は高かったりするので、…ええ、まだまだ本当の意味での研究惑星を作る余裕はないのです…(汗)

星系軍港にも水耕栽培区画を設置してるんですけどねえ…まるで足りないのです…

三度目の宣戦…

世の中には懲りない奴というのがおりまして、その筆頭格がアサッリド社でしょう。

2287年3月6日、またもや宣戦してきました。

今度はこちらも絶滅させるまで(とはいってもゲームシステム的に請求権のある限りなので、滅ぼすまで行けないのが残念なところ…)引くつもりはないです。

対アサッリド社との実質的な最終戦争にもなりますので、これはまた別記事にしたいと思います<(_ _)>

参考: 2287年時点(開戦直後)の国力

2276年2287年増減率
研究力+371+454+22.4%
区域79101+27.8%
星系8385+2.4%
植民地1011+10.0%
POP220281+27.7%
星系基地1516+6.7%
艦隊サイズ138224+62.3%
軍事力9.2k17.3k+88.0%
建設船11
調査船12+100%
勝利点順位4/164/16
発信力順位4/143/141 up!

アサッリド社とは国力同等、艦隊戦力同等なんですが、銀河コミュニティによれば我が国の艦隊戦力は445で、相手は218です(両国とも補正前の値)。

これはもはや優越に近い同等といったところなので、もうね、負ける気がしませんよ。

ああそうだ!政策で奴隷と浄化を許可に戻しておかないと!!

はっはっは、アサッリド社の国民共よ…ふっふっふ…

…って、大風呂敷拡げておいて、これで次記事で負けてたらどうしよう…(不安)

次の記事

次回、アサッリド社、終焉です。

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