TES5 Skyrim 25日目 プレイ日記

Skyrim
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メエルーンズ・デイゴンの祠

カミソリを修理してもらうため、サイラスとともにメエルーンズ・デイゴンの祠へと向かう。

サイラスは祭壇にカミソリを置き、刃の修復を祈るが何も怒らない。

代わりに自分が祭壇に手を置くと、なぜかメエルーンズが自分の頭に話しかけてきた。

するとサイラスを殺せと…。

ほら、やっぱりデイドラでロクな奴はいなかった…。

要求通りさくっと始末すると、カミソリが貰える。

うん、だって完成されたカミソリが欲しかったんだもの、後悔はしてない()

…どうせ自宅保管になるだけなのは分かっているんだが(笑)

ちなみにカミソリは貰えるが、ついでにドレモラ・マルキナズという敵も2体ほどプレゼントしてくれるので、有難く撃退する。

さすがデイドラ(もはや誉め言葉)

ヴォルンルード

暗殺ギルド(闇の一党)との約束を果たすため、アマウンド・モティエールと秘密裏に会う。

そしてまさかの皇帝暗殺を依頼される(困惑)

従者(?)のレクサスから玉石のアミュレットと封書もらう。

これを上官のアストリッドに渡して欲しいという。

うーむ、なんということだ。

でも皇帝って帝国本国(シロディール)にいるんじゃないのけ?

まさか遠征?!

とちょっとだけ心躍る。

闇の一党 聖域

早速アストリッドに封書とアミュレット(玉石)を見せる。

アストリッドはどうやらやる気満々のようである。

200年来の大事業、これに成功すればこれまでにないほどの畏怖と敬意を得ることができると。

封書を読んで今後の対応を考えるといい、その間自分にはこの玉石を鑑定しに行ってもらえないだろうかといわれる。

ラグド・フラゴン

宝石類の鑑定といえば盗賊ギルド!

盗賊ギルドといえばリフテンのラグド・フラゴン!(笑)

そういえば盗賊ギルドに顔を出すのは久々である。

ヴェケル曰く、自分とメルセルがしばらく顔を見せないからみんな心配していたという。

ブリニョルフは自分を探しに出て行ったほどだといわれたので、そうか、もし顔を合わせることがあれば、ゴールでも逆スリしておこう(笑)

しかし今の本命はデルビン・マロリーに会って鑑定してもらうことである。

  • デルビンはアストリッドに来て欲しかったようだ。
  • このアミュレットは皇帝の元老院の一員のために特注で作られたもののようで、ひと財産ほどの価値があるとのこと。
  • 欲しい!(笑)

ということだったので、代わりに信用状をもらってアストリッドに渡すことに。

この信用状があれば、アストリッドは盗賊ギルドを顎で使えるわけだ(笑)

闇の一党 聖域

再び暗殺ギルドの本拠地に戻りアストリッドに信用状を渡すと、仕事の中身を教えてくれた。

結婚式に行け(指令)

は?

どうやら彼女曰く、

  • 東帝都社の事業でソリチュードで監督しているヴィットリア・ヴィキの結婚式が近々催されるので公然と殺せと。
  • なぜなら、ヴィットリア・ヴィキは、皇帝タイタス・ミード2世の従姉妹だから。
  • 彼女が殺されれば、皇帝が動くしかなくなる。
  • 結婚式の慣習に従って、ヴィキは招待客の頻繁に話をするはずだから、殺すチャンスはいくらでもあるはずだという。
  • 人目を引く方法ならどんなやり方でも構わないが、事前に逃げ道をしっかり計画しておくのが得策。
  • ヴィキは帝国の人間で、夫はストームクロークと繋がりがあり、この結婚は和解の一歩とみなされている。
  • そんな中、こんなことが起きれば、人々は帝国とストームクロークの対立から起きたものだと考えるはず。
  • 和平交渉は行き詰まり、帝国に衝撃が走るだろう。
  • これを治めるのは皇帝にしかできない。後始末のためにスカイリムに来るだろう。

…?!

それはそれでゲームとしてなら楽しいんだろうが、ちょっと待てよ。

こちとらストームクロークの反乱では帝国側についてクエスト進めようと思ってるんだけど、皇帝の従姉妹を人のいるところで公然と殺せって、それはちょっとダメじゃないの??

常識的に考えて帝国側につけなくなるじゃん。

いや、待てよ、逆に罪を償うという設定で帝国側につくこともでき…るのか?

いくらここで考えても分からん。

よし、とりあえず本人のところへ行こう。

東帝都社の倉庫

人となりを探るため、イヴェット・サンの件を話してみる。

自「イヴェット・サンに、スパイスの荷がどうなかった確認するよう頼まれたんだが知っているか?」
ヴ「そうね、2,000ゴールドの関税を支払ってくれるなら用意できるわよ?」

…カネの亡者だったか…。

自「エヴェットが関税払えるないだろ?(説得)」
ヴ「まあ、スパイス入りワインは私も好きだから、特別扱いしてあげましょう」
ヴ「いいわ、荷は間もなくソリチュードに運ばれるって伝えておいて」

お、説得が通った。

最近説得やら威圧が通じなくなってたので、自分の神通力が衰えたのかと思っていたが、どうやらまだ通用しそうである。

そうだな、説得の通用しなかったカルセルモとかガラム・エイがおかしいんだよな、うん。

しかしそれにしてもだ。

皇帝の従姉妹だから豪邸にでも住んで後ろから部下どもを顎で使っているんだろうとばかり思っていたが、そうでもなさそうである。

本人曰く「この地位を得られたのは、私のいとこが皇帝だからだって言う人もいるけど、そんなのじゃないわ。いとこは何もしてくれない。私の結婚式にだって出席しないんだし」と不満タラタラである(汗)

ソリチュード

エヴェット・サンにスパイスワインの件が片付いたことを報告。

25ゴールドとスパイス入りワインを2本ゲットした。

ついでなのでブルー・パレスにも足を伸ばしてみる。

ブルー・パレス(ソリチュード内)

その1

  • ベアクロー
  • 首長エリシフ

ベ「首長、衛兵をまた5名失った。これ以上テュリウス将軍に兵を渡せば、いずれ街を守る者がいなくなるぞ…」
首「ええ、それは分かっているわ。でも許可したのは私。ウルフリックには裁きを受けさせるためには、ストームクロークの軍を徹底的に叩かねばならないの」
ベ「首長、あなたを守ると誓ったが、あなたを守るための人員はとても足りない。私が最後の砦だ」
首「気付いているわ、ボルゲール。あなたの献身には感謝しているの。でも戦争に負けてしまっては、ソリチュードの衛兵になるのもテュリウス将軍の兵士になるのも大した違いをもたらさないの」
ベ「将軍をけなすわけではないが、あなたの望みを将軍が理解しているか、時々心配になる。どんなことがあっても、帝国軍の兵士になることはない。私はあなたの味方だ」
首「それを知って安心したわ、ボルゲール」

その2

  • エリクール
  • ファルク

エ「帝国は俺達の貿易船にまで課税しようとしている。ファルク、何とかしてくれ!」
フ「テュリウス将軍はこの戦争のためにさらに資金を必要としているから、理解してくれ」
エ「それなら農場と商人への課税を増やせばいいじゃないか。船長達の忠誠を失うわけにはいかないんだ」
フ「貿易事業に対する君の投資については十分承知しているよ、エリクール」
フ「また、レッドウェーブとかいう海賊どもと取引をしているという、ちょっと困った噂も耳にした」
フ「ありがたいことに、エリシフ首長は戦争に勝つことで頭がいっぱいで、君のことなど全く気にも留めていないが、まだ何かあるのか?」
エ「ぐぬぬ…」

その3

  • 首長エリシフ
  • 従士ブライリング
  • エリクール

首「従士ブライリング、ハーフィンガルの防衛状況について報告を」
ブ「特に変わりはありませんね。国境の安全は確保されているものの、それは衛兵らの献身によるものです」
エ「必要ないだろ。イヌどもが国境の外にいる限りは大丈夫だ」
ブ「要塞にとっての脅威はストームクロークだけじゃないの。道路は山賊に獣、更にはドラゴンまでいるのよ?バカじゃないの?」
エ「ブライリング、気まぐれと愚かささえなければ、ハーフィンガルの善良な人々は対処できるに違いない」
ブ「そのハーフィンガルの人たちは、お金が無くって困っているの。路上や街中で問題が起こるのは貿易が少ない証拠。貿易できないとお金が減るから、飢える人が増えるの。だから犯罪が増えるの」
エ「ふん、それは警備員を雇う余裕のない者だけの問題だ」
首「そうね、ハーフィンガルを守るため、能力ある個人を探す権限を執政に与えるわ。従士ブライリングよ、協力に感謝します」

…エリクールは愚か者の類であったか。

シビル姐さんはHavok神に嫌われたのか、よく分からないところで腕組みしている(汗)

とりあえず不自然さMAXである。

パインムーン洞窟から来た吸血鬼を倒したことを報告し、手間賃として金の首飾りと幻惑スキルを1あげてもらった。

リフテン

宿屋にてタレン・ジェイにアメジストを渡す。

キーラバにあんなことをした後でここに戻ってくるとはいい度胸だなと言った割には、アメジストをちらつかせた瞬間、今の時代にこんな自己犠牲の精神を持った人がいるなんてなと、180度手のひらを返しやがった(笑)

まあ、いいんだけどな。

あと適当にリフテンを散策していたら、港の方で変なのと出会ってしまった(苦笑)

水底の者から辞典を受け取る。

西にあるアバンチンゼルへ持っていってといって逃げていったが、…超困惑である。

いっそのこと売ってしまおうか()

次にウジータにも会ったので、調子はどうだいと声を掛けてみた(16日目、元スクゥーマ中毒患者)。

どうやら今は大丈夫のようだが、本当だろうか(疑)

それはそうと、どこからスクゥーマを手に入れたか尋ねてみる。

サルティス・アイドレンからスクゥーマを手に入れたと答えてくれた。

どうやらリフテン倉庫内に施設を持っているらしいが、ご禁制ぽいからな、きちっと首長に報告しておこう(笑)

ウジータよ、安心しろ、お前がいくらスクゥーマを欲したところで、そのスクゥーマそのものを潰してやるからな()

首長ライラ・ロー・ギバーに売人の件について報告し、代わりに捕縛することに。

と、思ったんだがな(汗)

そういえばこの世界に捕縛という概念は無かったんだった…。

とりあえず本人からサルティスの鍵を、かばんの中から出荷準備完了というメモを手に入れる。

どうやら売人はクラッグスレイン洞窟のキリニルから仕入れていたらしい。

よし、後から潰しておこう。

全てはトカゲ女(ウジータ)のために!(笑)

ホワイトラン

と、その前に、多少レベルアップをしておく。

具体的にはアホなぐらいドワーフの弓を作った(汗)

いや、だってさ、ドワーフの遺跡よく行ったから、ドワーフの金属インゴットが大量に余ってしまって。

金額も270と結構高いから、スキル上げには最適だった。

レベルについては以下のとおりである(前回は21日目)。

ダメージ/防御 重量 金額
黒檀の弓 34 16 1440
鉄の矢 8 0 1
スケールのブーツ 23 2 70
ドーンガードの兜(上級) 45 1.5 133
碧水晶の篭手 26 2 190
エルフの黄金鎧(上級) 98 4 733
ゴールドール・アミュレット 体力+30P
マジ力+30P
スタミナ+30P
1 1864
ダイヤモンドの金の指輪 売買価格+8% 0.3 1284

レベル関係は以下の通り。

レベル42
マジカ 200 体力 250 スタミナ 350
弓術51(1)
軽装90隠密68開錠69スリ28話術63錬金41幻惑29付呪72鍛冶56片手45
・弓術マスタリー (2/2) 弓のダメージ+50%、弓のクリティカルダメージ+弓術Lvx2%
・即死 敵が体力フル状態のとき、弓のダメージ+20%
・冷静沈着 (1/3) 弓を構えている時に防御を押すと、ズームインする
・狩人の規律 死体から矢とボルトの回収率2倍
・レンジャー 弓をつがえたままでも移動速度が低下しない
・長距離狙撃 (1/3) 弓からクロスボウによる50フィート以遠の対象への射撃が最大+30%
・針穴 (1/2) 移動していない対象への弓・クロスボウの攻撃は、対象の防御値25%無視
・軽装マスタリー (2/2) 軽装防具の防御値+40%、2箇所以上軽装装備時経験値少量増加
・適切な軽装装備 全身軽装防具のとき防御力+25%
・最適装備 軽装鎧の重量が0、装備しても速度低下ペナなし
・隠密マスタリー (2/2) 隠密効果+30%
・浸透者 隠密状態での足音と鎧の音-75%
・奇襲攻撃 片手武器での奇襲ダ+100%、弓・クロスボウ・素手の奇襲ダ+25%
・開錠マスタリー (2/2) すべての鍵の解除難易度が低下
・スリマスタリー (2/2) スリの成功率+40%、持ち運び重量+100pt
・話術マスタリー (2/2) 売却価格+20%、威圧の成功率4倍
・同胞 同種族との取引時購入価格-15%
・雑貨商 どの商人にもあらゆる種類のアイテムを売れる
・投資家 500ゴールド投資
・錬金マスタリー (1/2) 作成する毒と薬の効果+20%
・実験者 素材を服用すればすべての効果が分かる
・鍛冶マスタリー (2/2) 鋼鉄/骨削製品の製作可、強化2倍、更に全武具の強化値+10%
・高度な工房 2,500ゴールドで砥石 or 作業台をアップグレード
・リサイクル 高度な砥石 or 作業台で消費した素材50%確率で消費されない
・魔法鍛冶 付呪がかけられた武器防具の強化可能
・量体の鋳造術 (2/2) エルフ・キチン・ドワーフの鎧、武器の製作及び強化可
・熟練の鋳造術 (1/2) オークの鎧・武器の製作及び強化可
・片手武器マスタリー 片手武器のダメ+50%、片手武器クリティカル+片手武器Lvx2%